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朝鮮労働党の育児政策が採択される

2021年6月中旬、朝鮮労働党中央委員会第8期第3回総会が行われた。

金正恩総書記は総会で、子どもの成長、発育において託児所、幼稚園の時期が最も重要な年齢期であると述べ、国家的負担で全国の子どもに乳製品をはじめ栄養食品を供給することを党の政策に樹立することを提起した。

そして、全ての活動家が子どもの実の親になった気持ちで託児所、幼稚園の幼児を満足に食べさせることに格別な関心を払い、党の育児政策の貫徹に実質的に寄与することで、党と革命、祖国と人民に対する忠実性を検証してもらうべきだと強調した。

総会では、金正恩総書記の提起を審議し、全幅的な支持と賛同の中で関連の決定書を全員一致で採択した。