人民のためのことでは満足を知らない朝鮮労働党の崇高な意志にしたがって、現代的な総合温室農場として2024年3月15日竣工のテープを切った江東総合温室農場では、1年間1万2600余トンのおいしくて栄養価の高い色々な品種の新鮮な野菜を栽培して首都市民に供給した。
2024年10月の一ヶ月間だけでも農場では数千トンの品質の高い色々な品種の野菜を栽培して首都市民に供給し、2025年新年を迎えて野菜をいっぱい乗せた輸送車が市内の各商業サービス基地に着いた。
市内の各区域に整えられた野菜販売所や果物野菜店へ色々な果菜、葉菜、機能性野菜をいっぱい乗せた輸送車が走るシーンは、今一つの特色のある首都の風景であった。